2018年4月7日土曜日

ローソンのもっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ実食レビュー!/コンビニ研究本部パン調査室



2018年4月!ローソンの「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」がリニューアル!驚愕の進化が(;゚Д゚)!



2018年4月!ローソンから「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」新発売!クリームが両端までたっぷり!粒々感大幅アップ!など驚愕の進化が!新旧比較画像満載!カロリー糖質などを含めまるまるっと実食レビューします!マジびっくりです(;゚Д゚)!



(^.^)本日の記事の見出し


👉2018年4月!ローソンのコッペパンリニューアル!


👉ローソンの「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」です!


👉実食します!


👉果たしてその評価は?!







👉2018年4月!ローソンのコッペパンリニューアル!



 セブン、ファミマに続き、2018年4月!ローソンもコッペパンをリニューアルである。


 今回は「もっちりとした白いコッペパン黒蜜きな粉~求肥入~」「もっちりとしたコッペパン北海道産小豆の粒あん&マーガリン」「もっちりとしたコッペパン練乳ミルク」そして今回ご紹介する「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」の4種類を同時発売したのである。


 今やコンビニパン界では大コッペブームとなっている(◎_◎;)

 コッペパンはどちらかと言えば地味な存在であった。

 定番と言われる「つぶあん&マーガリン」「ピーナッツ」を中心に、ヤマザキなどのコッペがロングセラーで地味に売れ続けて来ていたのだ。

 それが2018年に入り、セブンの問題作「たまご&ツナマヨネーズ」「たまご&カレー」から、何でもあり!の衝撃面白商品が目白押しである💦

 ローソンの今回のラインナップで最も驚いたのは「もっちりとした白いコッペパン黒蜜きな粉~求肥入~」であった。

 もっちりもちもちが特徴のローソンのコッペ生地に、餅(求肥)のシートまでドドーン!と一枚挟んでしまっているのである。

 もっちりもちもち餅💦なのだ(;'∀')

 そんな新たに到来したコッぺブームの中でも、進化しつつも存在感を示しているのが「ピーナッツ」なのである。

「あたしゃコッペと言えばピーナッツしか食わないかんね」とか言う、熱狂的ピーナッツコッペファンも結構多いのだ💦










👉ローソンの「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」です!



 ローソンの「もっちりとしたコッペパン粒々ピーナッツ」130円(税込み)である。

 カロリーは456Kcal、糖質(炭水化物量を表示)は49.8gだ。


もちもちとした歯切れのよい食感のコッペパン生地に、濃厚でピーナッツの粒々感のあるピーナッツクリームをサンドしたコッペパンです。ピーナッツを粉砕した食感を楽しめるクリームをたっぷりと両端まで絞りました(メーカーサイトより)。


 なるほど。
 クリームを両端までたっぷり絞ったんだね。
 マジっすかね。

 一応確認してみますね(;'∀')

 オープン!

 おおおおお~(;゚Д゚)!
 これはマジ両端まででしたぁ!

 前作と比較すると・・・。


 あああ~(◎_◎;)
 全然ちがうじゃないですかぁ!

 新作ズームイン!




 続いて前作ズームイン!


 あら~!
 これはものすごい進化してますね。
 粒々感も大幅アップΣ(゚Д゚)!

 これは相当期待できます!








👉実食します!


 切ります!


 ホントにピーナッツクリームたっぷりですね!


 食べると、ローソン独自のもちもちもっちり生地に、濃厚かつ粒々感のアップしたピーナッツクリームがマッチして実に美味しいのである。

 粒々ピーナッツを採用しているのはコンビニではローソンだけだが、通常のピーナッツクリームと比し豪華で楽しい印象だ。

 これは驚愕の進化である。
 開け比べて初めて分かるこのサプライズ(;'∀')

 スゴいです(^^)/








👉果たしてその評価は?!

 おススメします!
 美味しいです!

 これだけ具材たっぷりなら、ローソンのもちもちもっちり生地と互角の勝負が出来、商品の完成度が相当高まるのだと感じる。

 具材が少ないと生地に負けてしまうのである。

 コッペ生地に関して言えば、セブンのふんわりふっくら、ファミマの王道の美味しさなど、それぞれ好みが分かれるのだと思う。

 総菜系ならふんわりふっくらの方が合うのかも知れない。

 しかしこの粒々感アップ、両端までインというピーナッツクリームは、結構この時点では最強ではないのか。

 そんなことを感じさせる良品であった。

 見かけたらお試しくださいね(^^)/

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